小鼻まわりや頬のざらつき、毛穴まわりの黒ずみ感、メイクのりの悪さが気になる方へ。ダイヤモンドピールは、肌表面の古い角質やごわつきに着目し、なめらかな肌印象を目指すフェイシャルケアです。

ダイヤモンドピール
触れた時のざらつき、
メイクのりが気になる方へ
毎日洗顔や保湿をしていても、小鼻まわりや頬のざらつき、ごわつき、毛穴まわりの黒ずみ感が気になることがあります。肌表面に古い角質が残りやすい時や、乾燥と皮脂のバランスが乱れている時は、ファンデーションが厚く見えたり、時間が経つと毛穴まわりが目立ちやすく感じたりすることもあります。
アンシャルム京橋店では、肌の乾燥感、赤みの出やすさ、皮脂の状態、毛穴まわりの見え方を確認しながら、今の肌に合わせて受けやすい内容をご案内します。
気になりやすい肌サイン
毛穴まわりの見え方は、
汚れだけで決まるものではありません

毛穴まわりの黒ずみ感やざらつきは、汚れだけでなく、古い角質、乾燥、皮脂の出方、摩擦などが重なって気になりやすくなります。自己流でこすりすぎたり、洗浄力の強いケアだけを続けたりすると、肌が乾燥しやすくなる方もいます。
Scene 01
メイク前に手触りが気になる
小鼻や頬を触った時に、なめらかさよりもざらつきが気になる方に。
Scene 02
時間が経つと毛穴まわりが気になる
朝は気にならなくても、夕方に小鼻や頬の見え方が気になりやすい方に。
Scene 03
肌表面をすっきり見せたい
写真や近い距離で見られる予定の前に、肌の印象を整えておきたい方に。
肌表面の印象比較
ざらつきが落ち着いて見えると、
ベースメイクの印象も変わります

肌表面がなめらかに見えると、ファンデーションが厚く見えにくくなったり、光の当たり方がやわらかく見えたりすることがあります。アンシャルムでは、毛穴だけを単独で見るのではなく、乾燥感や赤みの出やすさまで含めて確認します。
Treatment Flow
肌状態を見ながら、
角質ケアから仕上げまで進めます
初回は、肌の状態を確認してからクレンジングに入ります。デコルテや温冷のケアも含め、肌表面に負担がかかりすぎないよう、今の状態を見ながら順番に進めます。
01 カウンセリング
ざらつき、毛穴まわり、乾燥感、赤みの出やすさを確認します。
02 クレンジング・泡洗顔
メイクや皮脂汚れを落とし、肌表面の状態を見やすくします。
03 デコルテケア
首肩まわりの重さも見ながら、フェイシャルを受けやすい状態へ整えます。
04 温めるケア
肌をやわらかく整え、角質ケアに入りやすい状態を目指します。
05 ダイヤモンドピーリング
小鼻や頬など、ざらつきが気になる部分を確認しながら進めます。
06 クールダウン
肌の様子を見ながら、施術後のほてり感に配慮します。
07 パック・保湿
乾燥しやすい部分を見ながら、肌を落ち着かせるケアを行います。
08 仕上げ・ホームケア
当日の肌状態を確認し、洗顔や保湿の見直しもお伝えします。
Un charmeの考え方
毛穴だけを見ず、
今の肌に合うケアを一緒に考えます
毛穴吸引、ピーリング、保湿ケアなど、毛穴まわりのお悩みに使われるメニューは複数あります。大切なのは、名前だけで選ぶことではなく、今の肌に合う内容を選ぶことです。
乾燥や赤みが出やすい方には、刺激の強さを確認しながら進めます。どのメニューが合うか迷っている段階でも、ご相談いただけます。
First Step
ざらつきや毛穴まわりが気になる方へ。
肌状態に合わせてご相談いただけます
小鼻まわり、頬のごわつき、メイクのり、毛穴まわりの見え方。気になる理由は人によって違います。メニュー選びに迷う場合も、初回メニューやLINE相談から今の肌状態に合わせてご相談いただけます。
