こんにちは
京橋店の永野です。
朝昼晩と気温差が
激しい日々ですね
気温が下がるとついつい
水分を取ることを忘れてしまいますね。
お水を飲むと
体に良いということは、
良く言われますが、
皆さんお水を1日にどれぐらい
飲んでいますか?
そして間違った飲み方を
してはいません
今日は、お水の飲み方など
少しだけお伝えします。
少しずつゆっくり飲むこと
お水は老廃物の排出し、
体温調節、栄養素運搬などの
役割を果たしてくれます。
お水を早く飲んでしまうと
体のために使われず、
すぐ排出されてしまいます!
そして、一気に大量を飲むことも
良くないのです。
紙コップ半分程度の量を少しずつ
頻繁に飲むのが身体に良いです。
ごくごく飲むのは、我慢して
ゆっくり飲んでみて下さい。

冷たいお水は飲まないこと
ご存じの方も多いと思いますが、
冷水は体に良くないです。
冷水は消化を妨げて、
胃に刺激を与えるので
神経を刺激して心拍数がビックリ
してしまいます。
適温は20~25度だそうです!
なるべく常温の水を
飲むようにしましょう
食後すぐお水を飲まないこと
何かを食べると、
胃は胃液を分泌して
消化をしようとするのですが、
お水を飲むと、胃液が希釈されて
消化の邪魔になった場合
ガスが溜まったり、
消化不良でお腹に痛みが
出ることもあります!!
お水は食前30~40分前
食後1~2時間後に飲むのが
良いそうです。
お水は老化防止・体重減量
血液循環の改善・消化機能の改善・
便秘予防など、様々な効能があります。
お水を正しい方法で飲んで
美容と健康を保ちましょう
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