小豆茶

こんばんは⭐️
京橋店の椎葉です!

この間いつも通り1リットル入る水筒に小豆茶を入れて飲んでたら加藤店長にびっくりされた椎葉です。笑

今日はその小豆茶についてお話していこうと思います!

まず、どんな味わいか。
小豆でつくる小豆茶は甘くないおしるこのような味わいがします!
あずき本来の風味が口の中に広がるので、ほっこりと落ち着きたいときや、就寝前などに飲むと良いかもです👍

小豆茶はノンカフェインなので、妊婦さんやお子様でも安心して飲むことができます👦

そしてなんと言っても女性に嬉しい効能効果があります!

【効能効果】
○冷え性対策
小豆に含まれるサポニンという成分には、血流をスムーズにし、血栓を作りにくくする作用があります。
体中の細胞に酸素や栄養を運ぶ、毛細血管の血流がよくなることで、冷え性対策に役立ちます。

○免疫力の向上
わたしたちの体内には、ウイルスや細菌から体を守ってくれる免疫細胞が数多く存在します。
そのなかのひとつである「ナチュラルキラー細胞」は、サポニンによって活性化するといわれており、免疫力を高める作用が期待されています。

○貧血対策
小豆には、ヘモグロビンの構成成分として貧血対策に役立つ鉄分が、豊富に含まれています。
しかし、豆類に多く含まれる鉄は非ヘム鉄で、それだけではあまり吸収率がよくありません。
ビタミンCや動物性たんぱく質と一緒に摂ると、吸収率がアップしますよ💪

○脂肪の蓄積を抑える
サポニンには、吸収されたブドウ糖が脂肪酸と合体するのを防ぎ、余分な脂肪として蓄積されるのを抑制するはたらきがあるため、肥満対策に役立ちます!
また、サポニンには血中の中性脂肪やコレステロールの増加を抑える作用があるんです。

○炭水化物の代謝をサポート
炭水化物(糖質)は体内でエネルギーに変換され、体を動かしたり頭をはたらかせたりするのに使われます。
しかし、エネルギーとして利用されなかった糖質は、脂肪として蓄積されることに、、。
小豆に含まれるビタミンB1は、糖質からエネルギーをうみ出す「代謝」をサポートする役割があります。

○浮腫対策
小豆には、カリウムという成分が豊富に含まれています。
このカリウムは、体内の水分バランスや細胞の浸透圧を、維持・調整するはたらきがあります。
カリウムは食塩(ナトリウム)の排出を促してくれるため、むくみ対策につながりますよ☺️
また、サポニンには利尿作用があり、こちらもむくみの予防に役立ちます!

長くなりましたが小豆茶にはいい事だらけ!
どこで買えるんや!ってなった方😎
Amazonや無印良品に ティーパックになって販売されているのでぜひチェックしてみてくださいね😌💓

椎葉

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